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TOPICS & NEWS
■2022/8/3
衛星画像で宇宙から臨空校舎にズームイン
情報技術センターでは、このほど、宇宙から臨空校舎の完成予想図にズームインする3次元動画を作成しました。雄大な阿蘇山と熊本空港、臨空校舎の位置関係が良くわかります。是非、ご覧ください。
■2022/8/1
[阿蘇熊本校舎で2023年4月から宇宙情報センターが運用再開予定]
元の宇宙情報センターの敷地に、2023年4月、東海大学の阿蘇くまもと臨空校舎が 開設予定です。この臨空校舎では農学部が新たな教育と研究をスタートさせます。 臨空校舎建設のため、運用を停止していた宇宙情報センターも臨空校舎開設時に衛星 画像の受信処理を再開し、農学部と協力して衛星やドローンを活用した農業リモート センシングに取り組む予定です。ご期待ください。
■2020/11/6
東海大学では、2016年に熊本地震で被災した農学部を宇宙情報センターの敷地に移転し、臨空キャンパスとして整備することになりました。この設置工事のため、11月上旬より、 宇宙情報センターの衛星受信は休止し、11下旬から当面、宇宙情報センターは、市内の熊本キャンパスに仮移設します。なお、アンテナ運用停止間中の衛星データの受信は、 湘南校舎の受信アンテナで実施し、データ処理は、湘南校舎の情報技術センター分室と宇宙情報センターで分担します。 宇宙情報センターでの衛星受信再開は2023年を予定 しています。
■2021/5/1
宇宙情報センターは臨空キャンパスを建設に伴い、熊本キャンパスに仮移転中。 宇宙情報センターでの衛星受信再は2023年を予定。 衛星受信は湘南校舎の受信アンテナで実施し、データ処理・配信等を宇宙情報センターが分担。
■2020/11/6
東海大学では、2016年に熊本地震で被災した農学部を宇宙情報センターの敷地に移転し、臨空キャンパスとして整備することになりました。この設置工事のため、11月上旬より、 宇宙情報センターの衛星受信は休止し、11下旬から当面、宇宙情報センターは、市内の熊本キャンパスに仮移設します。なお、アンテナ運用停止間中の衛星データの受信は、 湘南校舎の受信アンテナで実施し、データ処理は、湘南校舎の情報技術センター分室と宇宙情報センターで分担します。 宇宙情報センターでの衛星受信再開は2023年を予定 しています。

提供衛星画像
VIIRS(ビアーズ)画像

観測:2021/07/04

NASA NPP関連ホームページ

オホーツク海&北海道周辺MODIS画像

観測:2026/02/01
オホーツク海&北海道周辺VIIRS画像
昼間

観測:2026/02/03
夜間

観測:2026/02/02

NASAの地球観測衛星NPP/JPSS1のVIIRSセンサが観測したオホーツク海周辺の最新の画像です

気象衛星ひまわり8号最新画像
全球画像

観測:2026/02/03
日本近海

観測:2026/02/03
西表周辺

観測:2026/02/03
北海道海氷

観測:2026/02/03
最新MODIS SWATH画像

観測:2023/04/27
日本周辺のSGLIのシーン毎の画像
http://150.7.56.17/study/SGLI/index.html
東京湾、駿河湾、富山湾、伊勢湾、大阪湾、燧灘、有明海のRGB, CHL, SST画像(250m解像度)

http://150.7.56.17/study/SGLI/bay.html


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